おすすめ転職エージェントを口コミ・評判で徹底比較

               おすすめ転職エージェントを口コミ・評判で徹底比較【みんなの体験談調査】

真におすすめできる転職エージェントはどこか。求人数や対応スピード、年収交渉にサポート力など、求めるニーズは千差万別、十人十色だろう。男女5人の転職Gメンが、独自の切り口で転職エージェントをおすすめしていく。彼らの潜入捜査の記録をもとに、転職エージェントの実態に迫る。

転職エージェント特別捜査本部 転職Gメンの捜査ポイント

捜査したポイント

  • 第二新卒向けの求人数
  • 職務経歴書作成のサポート力

入社5年目の女

広報 アサミ

捜査したポイント

  • 全体の求人数
  • 面談でのカウンセリング力

捜査したポイント

  • 年収500万円以上の求人数
  • 内定後の年収交渉術

捜査したポイント

  • 対応スピード
  • 面談までのプロセス

捜査したポイント

  • 地方の求人数
  • 地方の拠点数
第二新卒の男・営業ジュン

第二新卒の男・営業ジュンが、
第二新卒向け転職エージェントをおすすめ

第二新卒の男・営業ジュンは、就活時代とにかくエントリーシート(ES)が通らなかった。会って話しさえできれば、絶対に内定だった。大手病なわけではない。でもやっぱり、もう1度だけ挑戦してみたい。第二新卒・未経験の求人数で転職エージェントを比較した。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

第二新卒・未経験の
求人数:16,155
※2019年2月8日12:02調べ

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マイナビエージェント

マイナビエージェント

第二新卒・未経験の
求人数:1,998
※2019年2月8日調べ12:04

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doda(デューダ)

doda(デューダ)

第二新卒・未経験の
求人数:3,710
※2019年2月8日調べ12:08

公式サイトへ
第二新卒の男・営業ジュン

第二新卒は職務経歴書のフォロー体制に注目せよ

企業によっても差があるが、一般的には「新卒で入社して3年未満の求職者」を指す第二新卒。経歴の浅い第二新卒は、これまでの仕事ぶりや仕事を辞めた理由を重点的に見られる。

職務経歴書には人一倍力を入れる必要があるだろう。添削や書き方のアドバイスなど、サポートの手厚いエージェントを選ぶのが転職成功への近道だ。

第二新卒におすすめの
転職エージェントを更に詳しく見る

入社5年目の女・広報アサミが、
20代向け転職エージェントをおすすめ

入社5年目の女・広報アサミ

入社5年目の広報アサミ。現職に不満があるわけではないが、自分の市場価値が知りたい。これからのキャリアも見直してみたい。20代後半はキャリアを活かしたジョブチェンジができる最後のチャンスだとも聞く。じゃあ、どんな職種があるのだろうか。彼女は転職エージェントを求人の総数で比較した。※2018年6月調べ

リクルートエージェント

リクルートエージェント

求人の総数:208,659

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doda(デューダ)

DODA

求人の総数:126,879

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パソナキャリア

パソナキャリア

求人の総数:47,730

公式サイトへ
入社5年目の女・広報アサミ

20代の転職はエージェントとの信頼関係が重要となる

入社5年目程度の20代は、転職業界では売り手市場。いわば絶好の転職期と言えるのだ。しかし、初めての転職には不安がつきまとうだろう。

そんなとき頼りになるのが、面談でのキャリアの棚卸しだ。転職エージェントを選ぶ際は、カウンセラーの質を重視することが大切。様々なアドバイスを受けながら、自らの理想となる、これからのキャリアを歩もう。

20代におすすめの
転職エージェントを更に詳しく見る

エンジニアの男・SEユウが、
30代向け転職エージェントをおすすめ

エンジニアの男・SEユウ

エンジニアの男・SEユウは、30代を向かえて今後のキャリアを考える。職業柄まわりの転職も多いが、職場を変えて年収アップした同僚がほとんどだ。そうか、環境を変えてみよう。彼は、年収500万円以上の求人数で転職エージェントを比較した。※2018年6月調べ

リクルートエージェント

リクルートエージェント

年収500万円以上の
求人数:43,819

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パソナキャリア

パソナキャリア

年収500万円以上の
求人数:8,350

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doda(デューダ)

doda(デューダ)

年収500万円以上の
求人数:4,844

公式サイトへ
エンジニアの男・SEユウ

年収アップはエージェントの交渉術が物を言う

30代を即戦力として採用したい企業は増えている。十分な社会経験や専門的スキルを持つ点を重宝され、30代前半が年収アップに最も適していると言われているほどだ。

やはり転職をするなら、年収アップを狙わない手はないだろう。エージェントを選ぶときに注目すべきは、年収交渉術。その点を重視して、転職活動を行おう。

年収重視の人におすすめの
転職エージェントを更に詳しく見る

勝ち組の女・主婦マツコが、
女性向け転職エージェントをおすすめ

勝ち組の女・主婦マツコ

かつてキャリアウーマンとして活躍していた勝ち組の女・主婦マツコ。今の生活に不満はないが、「社会とのつながりを取り戻したい」と転職を考える。一刻も早く、仕事につきたい。彼女は転職エージェントを申し込んでから、連絡がくるまでの対応スピードを比較した。※2018年6月調べ

リクルートエージェント

リクルートエージェント

面談メール受信:11

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Spring転職エージェント

Spring転職エージェント

面談メール受信:56

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type転職エージェント

type転職エージェント

面談メール受信:2時間4

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勝ち組の女・主婦マツコ

転職エージェントの対応力は対応スピードでチェック

現職についていない場合、平日の空いた時間を有効活用した転職活動をしたいと思う人もいるだろう。 しかし、「エージェントに申し込んだのに、連絡がなかなかこない」なんてこともある。

せっかく使える時間が多くあるのに、返事が来ないのは致命的だ。なるべくなら対応速度の速い転職エージェントに登録すべきだろう。 実際に大手転職エージェント5社に登録して、各社の対応速度について調査してみた。

対応速度重視の人におすすめの
転職エージェントを更に詳しく見る

都会に消耗した男・XXハヤトが
Uターン向け転職エージェントをおすすめ

都会に消耗した男・XXハヤト

都会に憧れて上京したのも過去の話。月日を重ねるうちに、忙殺される日々に消耗してしまう。通勤電車の山手線をホームで眺め続け、気づけば3本ほど電車を見送ったこともある。よし、実家の岩手県にUターンしよう。彼は岩手県の求人数を比較した。※2018年6月調べ

リクルートエージェント

リクルートエージェント

岩手県の求人数:805

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doda(デューダ)

doda(デューダ)

岩手県の求人数:720

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マイナビエージェント

マイナビエージェント

岩手県の求人数:303

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都会に消耗した男・XXハヤト

拠点数の多い転職エージェントが地方転職の要!

「都会での人間関係に疲れた」「自分らしく働きたい」そう思い、地方への転職を考える人が増えている。 地方に拠点数が多い転職エージェントほど、地元企業の求人情報に長け、それだけ求人数も多くなる。

Uターン・Iターン転職を考える場合は、拠点数の多い転職エージェントを選ぶのが賢明。面接には直接地方へ足を運ぶ必要があるが、面談は東京で行えることがほとんどだ。

U・Iターンを目指す人におすすめの
転職エージェントを更に詳しく見る

5人の転職Gメンが、書類添削などのサポート力、面談でのカウンセリング力、年収の交渉、対応スピード、登録後のログインページの内容など、転職エージェント49社への潜入捜査を実施。 各エージェントの特徴やサービス内容、口コミ評判といった気になる情報を調査した。※2019年5月更新

第二新卒の男・営業ジュンの転職エージェント潜入捜査ファイル

第二新卒の男・営業ジュン

就活時代にエントリーシート(ES)で落ちまくった過去を持つ第二新卒の男・営業ジュンは、職務経歴書など書類添削に強い転職エージェントを捜査。コミュ力が高く、面接は得意としていても、書類で落ちてしまっては意味がない。 経験の浅い第二新卒は職務経歴書が肝となる。サポート力を重視して調査してみた。

入社5年目の女・広報アサミの転職エージェント潜入捜査ファイル

入社5年目の女・広報アサミ

入社5年目の女・広報アサミは、転職エージェントのカウンセリング面談を潜入捜査。就活もうまくこなし、会社選びも間違ってはいない。しかし、現職での天井を感じ、今後生き残れる人材となりえるのか不安に思う。キャリアを棚卸し、第三者視点でアドバイスが欲しい。キャリアドバイザーは彼女にどんな提案をするのだろうか。

エンジニアの男・SEユウの転職エージェント潜入捜査ファイル

エンジニアの男・SEユウ

器用貧乏に何でも対応できるエンジニアの男・SEユウ。年収アップを図るため、交渉力の高い転職エージェントを捜査した。職業柄まわりの転職も多く、その多くが年収アップに成功している。転職エージェントのなかでも、年収交渉を得意とするエージェントはどこだろう。

勝ち組の女・主婦マツコの転職エージェント潜入捜査ファイル

勝ち組の女・主婦マツコ

暮らしに不自由はないが、社会とのつながりを持ちたい勝ち組の女・主婦マツコが、転職エージェントの面談までの対応スピードとやりとりを捜査した。 土日ではなく平日の時間を利用した転職活動を検討するマツコは、エージェントの対応速度を重視して捜査を実施している。

転職Gメンが徹底リサーチ!おすすめ転職エージェント捜査記録

入社5年目の女・広報アサミ

あなたは知っていただろうか。いわゆる転職エージェントと呼ばれるサービス、世の中に相当数が生まれて消えていることを。転職Gメン捜査本部が、サービス特徴や利用者からの評判などを徹底調査。その捜査記録を紹介しよう。

第二新卒の男・営業ジュン 第二新卒の男・営業ジュン

第二新卒の男・営業ジュンが書類添削を攻略

転職エージェントが最適な求人を紹介してくれたとしても、実際に企業へ自分を売り込むための最初のツールは、履歴書や職務経歴書といった書類だ。残念ながら、どれほど魅力的な人材でも、書類選考で落とされてしまえば、能力や意欲をアピールするチャンスは訪れない。そこで、転職エージェントではまず、企業へ最大限にアピールできるよう、書類の添削や書き方の指導が行われる。専門家の書類添削を受けた後は、書類選考の通過率が大幅に向上することも珍しくなく、転職活動を続ける上で書類添削は非常に重要なサポートの1つに違いない。

入社5年目の女・広報アサミ 入社5年目の女・広報アサミ

入社5年目の女・広報アサミがカウンセリングを攻略

転職希望者の中には、自分が本当は何をしたいのか、自分の本当の適性について、きちんと自覚できていない人も少なくない。また、強い要望を持っている人もいるだろう。だからこそ、転職エージェントの担当者との面談では、自分の希望や考えを全て正直に伝えることが重要だ。理想的な転職成功には、転職エージェントとの信頼関係が欠かせない。転職エージェントは転職希望者に対してだけでなく、企業に対しても魅力的な人材を紹介する責任がある。カウンセリングに本気で向き合うことは、未来の転職先へのアピールでもあると覚えておこう。

エンジニアの男・SEユウ エンジニアの男・SEユウ

エンジニアの男・SEユウが年収交渉を攻略

実は、キャリアアドバイザーやコンサルタントの実績は、転職成功後の年収によっても決まっている。そのため、高年収を目指すのは、転職希望者だけでなく担当者にとっても同様だ。しかし、年収に関する交渉をいきなり求職者から行おうとしても、難しい場合もある。そこで、企業との年収交渉は転職エージェントの担当者に代行してもらうことが賢明だ。ただし、最低希望年収や、交渉時の武器となる経歴、資格、能力といった個人データについて、自ら積極的に情報提供していくことも欠かせない。年収交渉はタッグでのぞむことが勝利の秘訣だ。

勝ち組の女・主婦マツコ 勝ち組の女・主婦マツコ

勝ち組の女・主婦マツコが対応スピードを攻略

企業が転職エージェントへ求人を登録する理由は、会社にとって有用な人材をスムーズに確保したいからだ。だとすれば、よりスピーディに転職活動を進めて欲しいと考えるのは、決して転職希望者だけではない。また、魅力的な求人ほど応募者が現れやすいことも必然だ。そのため、求職者自身も迅速かつ積極的に転職活動へ対応していくことが望ましい。転職エージェントを利用した転職活動は、担当者と二人三脚で行うものだ。だからこそ、相性の良い担当者と連携力を高めながら、担当者の対応スピードに合わせる努力を欠かさないでもらいたい。

都会に消耗した男・XXハヤト 都会に消耗した男・XXハヤト

都会に消耗した男・XXハヤトが複数登録を攻略

転職エージェントを使って転職活動を進める場合、複数の転職エージェントに登録してみることも有効な手段だ。転職エージェントを複数利用することで、それぞれの独占求人や各エージェントの得意分野の求人を幅広く紹介してもらえたり、転職エージェントごとの特徴を比較したりもできるだろう。また、もしも相性の良くない担当者が付いてしまった場合でも、複数の転職エージェントに登録しておけば、他のエージェントの担当者がいるから安心だ。ただし複数登録にはデメリットもあるので、自分に合ったバランスを見極めることがポイントだ。

第二新卒の男・営業ジュン 第二新卒の男・営業ジュン

第二新卒の男・営業ジュンがエージェントとの相性の良し悪しを攻略

転職エージェントに登録しての転職活動は、専任担当者との信頼関係が極めて重要になる。だからこそ、話しやすさや頼りがいといった相性は、絶対に軽視できない要素だ。そのため、第一印象で担当者に不満を抱いた場合、または途中で合わないと感じた場合、直ちに担当変更を伝えるべきだ。相性の悪い者同士がタッグを組んでも成果は見込めない。プライベートであれば徐々に互いの関係を深めていくこともあるだろうが、スピードが重要な転職活動では、相性の合う担当者に任せることが、互いにとってベストな選択だと覚えておいてもらいたい。

転職エージェント特捜部!
転職Gメンとは

転職Gメンは、転職活動で悩むすべての人々を救うべく立ち上がった秘密組織である。5人の捜査官がさまざまなニーズに対応した転職エージェントをおすすめするため、各エージェントへの潜入捜査を実施。普段では知り得ないエージェントの裏側や、転職を成功に導くための裏技など、日々の潜入活動を通して発信している。

転職エージェント特捜部